この記事は2026年2月20に更新しました。
できれば毎日の掃除したいのに時間が取れない、掃除すると今度は自分の時間が取れない…。
元介護士の私は、部屋のホコリやリビングの髪の毛を見つけては「掃除しなきゃ」「掃除していたら時間がなくなる」という気持ちにグルグル追われていました。
そこで導入したのが「DEEBOT N20」。
吸引力が強く、アプリで操作できるロボット掃除機です。

床拭き機能はカビが心配で使っていませんが、それでも掃除時間が半分に! 「掃除しなきゃ」というプレッシャーから解放されました。
この記事では、ウチでの使用感を正直に公開しています。
あなたも時間を増やしてみませんか?
DEEBOT N20を導入した理由
自分の時間を増やしたくて、まずは掃除の自動化を決意!

自動掃除機の多さに悩みながらネットでDEEBOT N20を見つけ、吸引力に惹かれました。
- 40分かかっていた掃除機かけがほぼゼロに
- 代わりに掃除がけをしてくれるので腰痛も持ちさんにもオススメ
他の自動掃除機より少し手頃感があり、日本向け設計がウチが選んだ決め手。
ポチッと注文してから、数日後の到着でした。
DEEBOT N20の1日使い方(朝ルーティン中心)
ウチでは朝起きてからDEEBOT N20をスタート。
作動中に水回り掃除を済ませられるので、時短が抜群です!
掃除機かけが終わるとフローリングがキレイになって、1日の気分もスッキリ♪
良い点
- 吸引力が優秀:中高生の髪の毛も許容範囲内でキャッチ。ウチでは少し落ちる程度なら気にしません。
- 自動集塵:ゴミ捨ては週1でOK。ただ、細かい粉ゴミが舞うので、直接掃除機で吸い込んでます(これ大事!)。
- 子供部屋もスムーズ:中学生・高校生なので散らかしは少なめ。事前の「床片付けて」の声かけで作動の妨げなし。
注意点(ウチの実情)
- 音が意外と大きい:夜間は近所迷惑を心配して朝のみ使用。思ったよりブーンと響きます。
- カーテン対策必須:床までの長さがあるカーテンをまとめ忘れると、吸い込まれて止まることあり。毎朝「カーテン上げ!」を習慣に。

床拭き機能はカビ懸念でオフ。吸引だけでも掃除時間が40分→30分に短縮されました!
実際に私がするのはアプリで作動をオンにするだけ。
DEEBOT N20で増えた「私の時間」と家族変化
掃除時間が短縮された分、朝の支度に余裕ができました。
以前は掃除に追われてバタバタだったのが、落ち着いて朝ごはんを準備→子供たちと会話する時間
も自然に増えました。

具体的な変化
- 子供との会話タイム:中高生になった今だからこそ、部活や学校話をゆっくり聞けるように。落ち着いて送り出せています。
- 腰痛対策ストレッチ:元介護士の私は腰が命。朝5分のストレッチがゆっくりできるようになり、体調に気を配れるように。
- 心の余裕:「掃除しなきゃ」というプレッシャーから解放!朝の支度に集中できる毎日です。
吸引だけでも1日40分→30分に激変!
40代ママにロボット掃除機、強くオススメします。
DEEBOT N20の注意点(ウチの実情)
メリットだらけに見えますが、いくつかリアルな注意点も。
床拭き機能は不使用
- カビの心配でオフ。吸引だけでも十分キレイになります。
作動音について
- 思ったよりブーンと大きい。夜間は近所迷惑を避けて朝のみ使用。
カーテン対策必須
- 床スレスレのカーテンをまとめ忘れると吸い込まれて停止。毎朝まとめチェックを習慣に。
ゴミ捨てのコツ
- 自動集塵は便利ですが、細かい粉ゴミが舞うのでゴミ捨てするときは直接掃除機で吸い込み。
ウチの場合(1階70㎡)
- 手動掃除機:40分 → DEEBOT:30分 = 10分短縮
- 部屋の段差もスムーズの作動、髪の毛も許容範囲で処理

DEEBOT N20のコスパと「買うべき人」
購入価格:2年前に4-5万円台で購入(Amazon/家電量販店)。今なら値下がりしてる可能性大!
コスパ優秀ポイント
- 1階70㎡を30分でキレイ(手動40分→DEEBOT30分)
- 自動集塵でゴミ捨ては週1回
- ルンバより手頃、日本住宅に最適設計
このロボット掃除機が向いてる人
- 40代以降のママ:朝の時短で子供との会話タイム確保
- 腰痛持ち:前かがみ掃除から解放、ストレッチ時間増
- ブログ・在宅ワーク:掃除プレッシャーから解放されたい人
- 中高生家庭:散らかし少なめでスムーズ稼働

床拭き使わなくても、この価格で10分/日の時短は価値あり!
朝DEEBOTに任せれば、水回り掃除+支度+子供との会話+ストレッチが全部叶います。
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